【オリジナル版との違い】 |
- ニサ。ァ 2013/04/17 06:56
- フセチー。ァ 管理人
- オリジナル版との名称の違いは『建設系コマンド』の所に補足してありますが、
書き出しておきます。
両国外:海 未開拓値:浅瀬
開墾地:平地 城下町:町系
水田:農場 楽市:工場
鉄砲隊:ミサイル基地 忍軍:海底基地 支城:防衛施設
遊郭:商業収入あり 本城:1個につき20000両、20000俵の備蓄上限が増加します。 金鉱:油田 金山:採掘場 古代兵器:反撃の烽火を上げる事ができる
寺:記念碑系です。(飛ばせません)人が2名常駐。攻撃しても壊れない。 戦場地:荒地と同じです。攻撃を受けるとこうなります。
コマンドはレベルの数だけ使える数が増えて行きます。 例えばレベル2なら、1ターンにつき2回開発が行える(ただしコマンドによりできないものがあるので要確認) 攻撃コマンドはターンを消費しません。 が、手持ちの発射数の範囲内で数量を設定して下さい。 例えば50発撃てるとして、 A国に20発 B国に30発 等。
基本の形は 相手を敗戦に追い込んで浪人に落とし、 登用して陣営を増やす。 逆に敗戦になった島は、負けた所領に登用された方が経験値が減らないというメリットがあります。 →経験値によりレベルが上がると1ターン内で使えるコマンド数が増えて行きますので これが他の所領に登用されて経験値が減ってしまうと、不利になります。 →参考:『運営系コマンド:志願』
また、登用されても、出奔(浪人へ)したり、手順を踏めば初期陣営を復活復帰できたりします。 ◯参考:御家復興、独立
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